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2007年12月25日

だるまや製品、まもなく掲載します

工作派の皆さん、お待たせしました
だるまやのギア、ジョイントなど、まもなくカタログ掲載いたします


2006年10月28日

URL 変更

フォムラスモデル、ホビーメイトオカのリンク URL を更新しました

2006年08月09日

DCC/ストラクチャー を追加しました

1/80 パーツは、まだまだ収録続きますが、DCC、1/80 ストラクチャー のページを追加しました。
エコーモデルの数々のストラクチャー製品を掲載予定です。乞うご期待!

2006年03月25日

カタログ収録予定

ようやくマレーシア帰りの時差ぼけも解消しつつあります。
工作再開と同時にカタログ収録をぼちぼち始めています。今後の収録予定は、モデルワム、鈴木工房、安達製作所となっています。鈴木工房の製品はほぼすべて収録予定。お楽しみに。

2005年12月11日

引っ越しました

鉄道模型カタログのページをドメイン独立させました。
今後は、http://www.mr-catalog.com/ でどうぞ。

2005年07月25日

蒸気機関車ファンの方へ

ニワモケイ、金岡工房パーツ各種まもなく収録開始します
乞うご期待!!!

2005年07月12日

不明パーツ

パーツ整理を暇を見てやっていますが、メーカー、パーツ名ともに不明なものがたくさん出てきます。
その中から少々、みなさんのお知恵を拝借。
これらのパーツご存知の方、ぜひコメントにてお知らせください。

2005年06月02日

CD-R 配布

カタログに関して、問い合わせをいただきましたので...

ローカルで写真を確かめられるように、カタログの CD-R 配布を実費(送料)にていたします。
ただし、以下の条件をご了承いただける方のみ。ご希望の方は、こちらのコメント欄にてご連絡ください。メールアドレスは必ず入力してください。公開はいたしません。あるいは私宛までメールにて。

  • 未収録パーツの写真を1点以上ご提供ください

  • ホームページ公開写真同様、写真の転用を行わない
  • なおカタログ自身更新がかかりますので、定期的にアップデートをお勧めします。

    2005年05月30日

    検索機能を付けました

    1/80 日本型パーツに簡単な物ですが、Web サーバの機能を利用した検索機能を付けました。
    URL にアクセスして、hoj_parts を検索対象に選んで検索してください。検索完了後、検索結果のボタンを押すとハイライト表示します。

    まだ、きちんとサイトの設定をしてないのでたまに文字化けします。お許しを。

    2005年05月09日

    まもなくやってきます

    エコーモデル 2000番台パーツ、スパイクモデル16番用ロストパーツ各種購入しました。その他に写真のようないろいろパーツミックスでやってきます。乞うご期待。って言うか、私本人が一番喜んでいます。

    これにてエコーモデルの車輛用パーツは一通り揃いますので、時間はかかりますがきちんとPDF化する予定です。Mac の Spotlight, あるいは Google のデスクトップ検索エンジンで検索ができるようになると思います。まあ、今でも HTML を検索可能ですけれど。

    キットを買わない分、パーツに投資していますが、キットは出来上がるものがほぼ限定されるのに比べ、パーツは可能性がたくさんあり夢いっぱい。パーツ収集はますます続くのでありました。

    partsbox.jpg

    2005年04月20日

    鉄道模型カタログの Blog

    みんなで作る鉄道模型カタログの更新情報の発信を目的にトラッキングしやすい Blog を作りました。
    RSS リーダーをお持ちの方は、以下の URL で更新情報を適時ご覧いただけます。

    RSS 1.0: feed://www.mr-catalog.com/weblog/index.rdf
    RSS 2.0: feed://www.mr-catalog.com/weblog/index.xml
    atomフィード: feed://www.mr-catalog.com/weblog/atom.xml

    模型カタログの更新情報だけでなく、パーツの比較、パーツコレクターの独り言なども気が向いたときに書いてみたいと思っています。

    写真提供者の趣味趣向により、収録パーツに偏りがあるかと思いますが、ご了承を。ゆくゆくはなるべく偏りを減らしていきたいと思っていますので、このメーカー、こんなパーツを収録してほしいなどと言ったご希望がありましたら、コメントにてお知らせください。

    それから未収録のものの写真の提供、いつでも受け付けておりますので、よろしくお願いします。 Linux は、Public Domain の力で市民権を得ました。鉄道模型カタログもメーカーに変わって、エンドユーザーパワーでいい物を作っていきましょう! メーカーさんのご協力も大歓迎!って、無理かな〜